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麻雀王に俺はなる!

麻雀で食う!つまりは雀ゴロに俺はなる

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 188 $の勝ち & 映画「シャッター アイランド」のレビュー

う~ん。まずい!体型がやばい(´_`。)グスン
ダイエットを始めないと・・

こないだエステのお茶を大学1年生の時の友人に薦められたんで
試しに飲んでみようっかなo(〃^▽^〃)oあははっ♪

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近頃映画一筋な感じなのでお勧め映画の感想を紹介していきたいと考えています!!!(* ̄▽ ̄*)ノ"

はい!?あんたの紹介文は??
ってツッコミはスルー( ̄ー ̄)ニヤリ( ̄ ̄ー ̄ ̄)ニヤリ( ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄)ニヤリ


今日は「シャッター アイランド」の感想について紹介しようかと思っています!!!!ぎゃははははは _(T-T)ノ彡☆ばんばん!


この映画が作られた年は2009年です!!!

この映画のメインは、レオナルド・ディカプリオ (テディ・ダニエルズ)です!!!σ(゚・゚*)ンート・・・

取り敢えず、この映画の俳優さんは、レオナルド・ディカプリオマーク・ラファロベン・キングズレーエミリー・モーティマーミシェル・ウィリアムズマックス・フォン・シドージャッキー・アール・ヘイリーイライアス・コティーズパトリシア・クラークソンテッド・レヴィンって感じですね川 ̄ー ̄川 ワンレンニヤリ

サスペンス映画好きなら見て損はないと思うが
、全体的に暗い雰囲気のため万人に
はお勧め出来ない作品。

大どんでん返しがあるならもっと演出に
こだわってほしいと思ってしまうぐらい、
オチが読めてしまうのが残念だった。


この手の映画なら「ユージュアルサスペクツ」「ビューティフルマインド」といった作品の方が
よりハマる映画だなぁと感じた。

ディカプリオの演技は秀逸でした。



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麻雀の役って一杯ありますよね~。ワーイ♪ヘ(゚∇゚ヘ)v^ー゚)v ヘ(゚ー゚ヘ)ノ゚∇^)ノ ワーイ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回はピンフを説明したいと思います!!!!ヘ(~∇~*ヘ)))))... ...(((((ノ*~∇~)ノウヒョヒョヒョ♪


平和(ピンフ)というのは最も一般的な役の一つですね。
ここでは、大先生役の堺学と生徒役の大橋の2人に出てきてもらいましょう。


堺学『まずは基本的な「平和」の形を見ていこう。平和(ピンフ)は1翻の役になります。

特に点数が高いわけではないのですが、登場頻度が高い、つまり作りやすい役という意味では基本になるんです。
「3枚1組のメンツが4つ+2枚1組(対子)の雀頭」という麻雀の基本型は変わりません。

平和の基本条件は『「3枚1組のグループ(メンツ)」がすべて「順子(シュンツ)(数字の三連続)」でないといけない』という条件がある。

刻子(同じ牌3枚)」が混じってはいけないんです。』


大橋『こういう数字の3つ連続が「順子(しゅんつ)」よね。


5萬 6萬 7萬、⑦筒 ⑧筒 ⑨筒、1索 2索 3索

刻子(コウツ)はこんなんですよね。

5s 5s 5s、五萬 五萬 五萬、1s 1s 1s』


条件1:全部のグループが「順子」でないといけない。
刻子(こうつ)が混じってはいけない。

ただし、チーをしてはいけない。面前状態であることが条件です。
「鳴く」という行為での平和は認められない。


条件2:全部のグループが順子でも「チー」をしてはいけない

全部「順子(しゅんつ)」なんで、ポンやカンをするのはそもそも論外ですね。

それから「雀頭(あたま)」にも制約があります。


条件3:平和の雀頭には「役牌(1ハン)」が付く字牌を使ってはいけない。
(白・發・中の三元牌(さんげんはい)をアタマにしての平和は不可!)

東南西北の「風牌」を使う際は、
「ピンフ」が「成立する時」と「成立しない時」がある。
それは自分の風牌との状況によって変わるわけですよ。
自分が3枚集めた時に役牌がついてしまうものは、アタマにしてはダメなんですね。
数字の牌ならばなんでもOKです。

(アタマが東・南・西・北の時は成立する場合としない場合がある)

堺学『その上で最後に「待ち方」にも制約があります。

「平和」成立条件には、聴牌した後
「最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)でないと不可です」という規定があります。

条件4:最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)

6索 7索等の両面待ちでないと平和(ピンフ)は成立しないんだ。

他にはこういう待ち方があるのは覚えているかな?
 ペンチャン待ち 嵌張(かんちゃん)待ち 単騎待ち シャンポン待ち(通称シャボ待ち)』

大橋『シャンポン待ちは「シャボ待ち」ともいうんだったわよねー。』

大橋『以上のことをまとめると、
●全部のグループが「順子/ジュンツ」でないといけない
●「平和」は最後が「両面待ち」であがらないとダメ
●メンゼン状態でないといけない。チーしてはいけない
●役牌がつく字牌雀頭に使ってはいけない
だね。』

大橋
『けっこう制約があるんですね。本当に基本なのかよ?』

なんで「ピンフ」が基本なのかといえば、
確率の問題からかなり頻度が高い役なわけなんです。
つまり「平和(ピンフ)」は作りやすい役ともいえます。
タンヤオ(数牌の2~8で作る役)」と共に、頻度が非常に高いわけですよね(*'-'*)エヘヘ



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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平和(出現割合:19.9%)
麻雀で最もオーソドックスな役で、案外素人に教えるのが難しい役でもある。
上がりの待ちの広さから初心者から上級者まで幅広く使われるが、現在の外を切って中に寄せる麻雀では捨て牌からある程度の推測ができるのも事実。 ヤミテンならあまり問題はないが、立直をかけるなら早い巡から相手の副露状況捨て牌を考慮して宣言するのがいいだろう。

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・・・とこんな感じの説明です。(-_-;ウーン


本日はこの辺で!
しかし今日は腕が痛いなあ
ばいば~い★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*(^∇゚*)ノ" オヤスミィ♪



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