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麻雀王に俺はなる!

麻雀で食う!つまりは雀ゴロに俺はなる

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 155 $の負け & 映画「愛のコリーダ」のレビュー

う~~ん。。まずいな。。体重がまずくなってきたq(T▽Tq)(pT▽T)p
ダイエットをしないとヤバそうだ

こないだデルモッティを大学院の時の友達にめっちゃ効果が高いと言われたから
試しに初めてみよかな。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) スペシャルスマイル

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映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の感想を紹介したいと考えています!!d( ̄(エ) ̄d)☆very good☆(b ̄(エ) ̄)b
と言ってもヤフーにある感想ですがニャハハ!(≧∇≦ )人( ≧∇≦)ニャハハ!


今回は「愛のコリーダ」の感想について紹介しようかと思っています┌( ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・・・・


この映画が作られた年は1976年です!

監督は大島渚で、脚本が大島渚です!!!!げははははは_(__´Д)ノ彡☆ばんばん!

この映画でメインで出てくる人は松田暎子 (定)と藤竜也 (吉蔵)です!!(・・*)。。oO(想像中)

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
松田暎子 (定)、藤竜也 (吉蔵)、中島葵 (トク)、殿山泰司 (老乞食)、小林加奈枝 (芸者菊竜)、芹明香 (松子)、小山明子 (「満左喜」の芸者)って感じですね。_(_△_)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!

女の名が「阿部定」と分かった時点で
、既に結末は分かってしまう。
しかも、内容はひたすら性交渉のみ。
大島渚監督の果敢なチャレンジ精神と、
藤竜也の一世一代の熱演は評価に値するが
、映画として良かったかというとそうで
もない。

ただし、婆さんとの絡みはインパクトが
物凄く、類い稀なる作品であることは
実感できた。


殿山泰司の、あっちがダメな乞食もついで
インパクトあり。

それにしても、子供のアレをつまむシーンって、
かなり問題があるんじゃなかろうか・・・

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麻雀の役って一杯ありますよね~(≡^∇^≡)ニャハハ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回はツモに焦点を当てたいと思います。ィェーィv(▼ω▼メ)ゞ



門前ツモとは、面前の状態の自摸の事で、
ポン、チー、ミンカンをしない自分の自摸だけで面子をそろえて和了る役です。

正確にはメンゼンツモ和と呼びますが、一般的にはツモ、メンゼンツモなどと呼びます。


■門前(めんぜん)でのハン数 : 1
■鳴いた時のハン数 : 無し


当然ですが、ロン和了りではメンゼンツモとはなりません。


他の人から鳴いていなければどんな形でも成り立ちます。

他に役がなくてもメンゼンツモだけで和了する事が可能ですため、
リーチをしなくてもいい事から、その場の状況に応じてうまく使えば、
自分の手の内を明かすことなく上がる事ができます('▽'*)ニパッ♪


※覚えておこう!

他家から鳴いている状態で、手牌に役が無いのにもかかわらず、
勘違いしてメンゼンツモ!とあがってもチョンボとなってしまいます。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。( ̄~ ̄;) ウーン


今日はこの辺で
しっかし今日は何故か肩が痛い。。治ってほしいなあ。。
おやすみ~お( ̄o ̄) や( ̄O ̄) す( ̄。 ̄) みぃ( ̄ー ̄)ノ”

DORA麻雀 登録




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