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麻雀王に俺はなる!

麻雀で食う!つまりは雀ゴロに俺はなる

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 193 $の負け & 映画「ゲゲゲの鬼太郎(2007)」に関して

今朝のFBS福岡放送 星占いでは上の方の運勢でしたから、
今日は新しいことに挑戦してみようかな?
最近、マリオパーティDSを買ってみよかとウズウズしてるんですが中々行動に移せなかったんですよ(・x・)ぷっ
新たなことってゲームかいと思われそうですが
ゲームは生活の重大な要素ですトウジョウ! (・____________________・)ノ" ビローン
理解?
必要ないですヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を伝えたい!と考えています。ъ川゚д^川 ィェーィ
と言ってもyahooレビューに載ってる感想ですが(・x・)ぷっ


今回は「ゲゲゲの鬼太郎(2007)」の感想ですね!!!!才Ξ⊃゛├_〆(・・ )


この映画の製作年は2007年です

監督は本木克英で、脚本が羽原大介と本木克英です。バンザーイ \(≧∇≦)/\(≧∇≦)/\(≧∇≦)/\(≧∇≦)/ キャァ♪

この映画でメインで出てくる人はゲゲゲの鬼太郎演じるウエンツ瑛士です!!!/(@゚ペ@)ウーン

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、井上真央 (三浦実花(健太の姉))、田中麗奈 (猫娘)、大泉洋 (ねずみ男)、間寛平 (子泣き爺)、室井滋 (砂かけ婆)、利重剛 (三浦晴彦(健太の父))、YOU (ろくろ首)、小雪 (天狐)、神戸浩 (百々爺)ってな感じ。(o^-')b グッ!

そう熱心なファンだったわけでもないが
ねずみ男は好きだった。


卑怯と愛嬌が混ざった独特のキャラクター。

と言ってそれが釣り合って安定してるわけで
もなく、ときに大きく傾き、鬼太郎へのねたみが
噴出したりして事件を引き起こす。


一番人間臭い妖怪だ。

この映画の大泉洋は好演だったんだろうが
、でも三次元の俳優が実写で動くと、
二次元のマンガより薄っぺらになってしまうのは
なぜなんだろう。

どうしても愛嬌のほうが出てしまい、
裁判で鬼太郎を告発するとこなんか、
周囲をもっと唖然とさせるほどのドス黒さが
欲しい。

まあそう真剣に見る映画じゃないんだけどね。

キャスティングに払った労力の何パーセントかを
シナリオづくりに回してもらいたかった。

大したことやってないんだけど西田敏行のボヤキ系の語りが
おかしく、踊る猫娘田中麗奈がかわいい。



●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~。( ̄∇ ̄)
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は三槓子を説明したいと思います!!!(*゚-゚)ニコッ(*゚ー゚)ニヤッ(*゚ー+゚)キラッ


三槓子(さんかんつ)というのはリスクの割に安い役ですね。
ここでは、大先生役の大谷と生徒役の小栗のおふたりに出てきてもらいましょう。


・カンを3回する(=槓子(カンコ)を3つ作る) 暗槓(アンカン) 明槓(ミンカン)どちらでもOK
・ポン チーしてもハン数に変化はない
・カンするたびにドラが増えるため 相手を有利にさせることにもなる


大谷『これは「槓子(カンコ)/槓子」を3つ用意すればいいのです。』


小栗『じゃあよ、全部 暗槓の場合、さっき覚えた「三暗刻(サンアンコ)」も複合するわけなんだろヽ(UoU;)ノ サァーネー・・・』


大谷『理屈上はそうです!この時は「三暗刻(サンアンコー)+三槓子(さんかんつ)」になるヾ(=^▽^=)ノ

また、以前に紹介した「対々和(といといほう)」などとも複合するので、気を付けて下さい
基本的に麻雀では「3枚1組」の「コーツ」が「4枚1組」の「槓子(4枚組)」になっても、役割はあまりかわりません。

ただしです、この役は本当に登場しません! 

まだ役満の「四暗刻(すーあんこ)」などのほうが見かけます。

相手にこの三槓子(サンカンツ)をあがられた際でも
「むしろ見れてちょっと嬉しい」ぐらいの勢いがあるのですエヘヘ (*'-'*)ノ彡☆ バンバン!!』


小栗『おっしゃるように理屈上は「三暗刻(さんあんこ)+三槓子」みたいなことも可能ですが、三槓子(さんかんつ)単独でも見かけないです…。

私のデータでは普通の役の中で唯一、役満より出現率低いですね┐('д')┌』


大谷『この役は、はじめっから「三槓子」を狙ってやろう!と思って、
できる役じゃなくて、なんとなく流れで「サン槓子(4枚組)」を狙える状態になってしまった、なんて時にしか出来ませんヘ('◇'、)/~ ゥヶヶヶ...

配られた時点から「よし!三槓子(サンカンツ)狙おう!」とか普通はないですよね。

ドラが3種類も増えることになりますので、非常にカオスな場がつくりだされます。

またカンを2人以上の人間で4回やってしまうとゲームが途中で終わってしまうルールがある。

これは「四開槓(スーカイカン)」と呼ばれるルールで、

2人以上で4回のカンが成立した時点で流局の扱いになる。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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三槓子(出現割合:0.005%)
実は役満と同じぐらい出現率が低いのが三槓子
カンを三回やるだけ、というと簡単そうに聞こえるが、そもそも明槓をしたとしてもそう簡単ではない。それもDORA麻雀でも四回カンをしたら流れる「四槓散了」を採用しているので難易度はさらに上がります。加えて、ドラの扱いが非常に怖い。勝負手でカンを繰り返し結果的に三槓子なら良いが、「とりあえずカン!」を繰り返し三槓子が付く状態でテンパイしただけならむしろリスクの方が高いかも。

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・・・とこんな感じ。。。o(゚^ ゚)ウーン


今から8時間後にはついに待ちに待ったマナビスの友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだなあ~~プププッ(* ̄m ̄)ノ彡☆ばんばん!!

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