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麻雀王に俺はなる!

麻雀で食う!つまりは雀ゴロに俺はなる

DORA麻雀の役「槍槓」 & 映画「エドtv」に関して

本日のザ!情報通では上の方の運勢でしたので、
今日は新しいことに挑むべきか。。
ここ最近、柔道をやってみたいとウズウズしてるんですよね川 ̄ι ̄川フフフ
けれども、いざ始める段になると少しなんだけど買い揃えないと駄目ですからね┐(´-`)┌
うん、メンドブンブン (>_< )Ξ( >_<) ブンブン

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を伝えたい!と燃えております!!(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪
ってヤフーにある感想ですがO(≧∇≦)O イエイ!!


本日は「エドtv」の感想について紹介しようかと思っています。ヽ(゚▽、゚)ノ ウヘヘヘ


この映画の製作年は1999年です!!!!

監督はロン・ハワードで、脚本がババルー・マンデル、ローウェル・ガンツです(`L_` )ククク

この映画のメインは、マシュー・マコノヒー (エド)です!ウーン (Θ_Θ;)

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、ウディ・ハレルソンジェナ・エルフマンマーティン・ランドー、エレン・デジェネレス、デニス・ホッパー、サリー・カークランド、エリザベス・ハーレイロブ・ライナー、アダム・ゴールドバーグって感じですねヾ(⌒∇⌒彡☆キャッキャッ彡☆⌒∇⌒)ツ

アイディアは面白いし、最初のうちは
映画にのめり込めた。

しかし、ラストに行くに従い、だんだん尻すぼみに
なっていく。

結論を言えば、この映画は起承転結のうちの「転」と「結」が
イマイチだと思う。
掘り下げれば色々と深い部分が描けるは
ずなのに、表面の浅い部分で終始してしまったのが
名作になり得ない点だろう。
一言で言えば、「面白いんだけど、
イマイチな映画」の代表作かもしれない。


描くべきポイントとすれば、まずは
当初のアイディアである「脚本なし、
俳優なし、編集なし」というコンセプトが
、思いもよらない視聴率の増加によって、
だんだん歪められていくという視点が
必要ではないか。


「真実」を写すはずが、いつのまに
「嘘」を写すことになっているという視聴率主義の恐怖や、
マスメディアの姿勢・限界などのポイントを
クローズアップすれば映画が面白くなると思う。

そのためにも、あの女性プロデュサーは
かなり重要な役柄なはずであり、あの扱い方に
は問題がある。


そして、プライバシーや尊厳の問題。
どこにでも何にでも相手の気持ちを
考えることなく、カメラに写そうとする今のメディアを
徹底的に糾弾して欲しかったところで
ある。

人の恋愛を追うくらいならまだしも、
恋愛や結婚の破綻など当事者なら誰しも放っておいて欲しいもので
あり、また親しい人を亡くしたときに
でもメディアは首を出し、平気で人の心を
踏みにじろうとする。

さらに、誰しも人に知られたくない秘密は
抱えているものだろう。
そういう人々のプライバシーに土足で
上がり込む現代のメディアに対して痛烈な批判を
込めることが必要ではなかろうか。

さらに、エドが人気者になるに従い、
だんだんと有頂天になっていき、他人からチヤホヤされるに
伴い、人の気持ちや痛みを分かろうとする心を
無くしていき、他人(友人、恋人、
家族)との距離がどんどん離れていくという視点もあった方が
良かったのではないかと思う。


このままでもそこそこは面白いけど、
題材が良いだけに非常に勿体無い映画というのが
個人的な感想。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

麻雀の役って一杯ありますよね~。ヾ| ̄ー ̄|ノ ワーイ♪ヾ| ̄ー ̄|ノ ワーイ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は槍槓に焦点を当てたいと思います!!!(^_-)vブイブイッ


ハイテイというのはたまに出る役の一つですね。
ここでは、生徒役の金谷と師範役の高野のおふたりに出てきてもらいましょう。


高野『小明槓(ショウミンカン)または加槓(かかん)は自分が8索 8索 8索とすでにポンした状態で、
自分が自摸した最後の1枚のを加えてカンを宣言する。

ポンの時点で相手から1枚もらっているため、
その時点でリーチなどは出来ぬ(・Θ・;)アセアセ…
食い下がりももちろん適用されてしまう。

今回のポイントはこの小明槓です。』


金谷『何か小明槓(しょうみんかん)にあるのなんだろう』


高野『例えば、私は小明槓ができるため「カン」を宣言しました。

この時点で敵の当たり牌に小明槓(しょうみんかん)牌が入っていれば「ロン!」と言うことが出来ます』


金谷『ほー、なるほどね』


高野『これで麻雀の役でしょう「槍槓(チャンカン)」の1ハンが成立しますね。

私は実際に牌を捨てたわけではないのにロンされるので、ご注意ください。

正式な漢字は手偏の「槍槓(ちゃんかん)」ですが
最近は槍槓(チャンカン)と書く際が多いので「槍(やり)」の字を使っています。

本来は相手のカンを奪うという意味だそうですよ。』


金谷『他のカンの場合は無理なのか?』

高野『暗槓」の場合は無理です。
アンカンされる=あたり牌が消滅する にもつながる可能性がありますから、
十分に注意してください。
大明槓の場合はよく考えればわかりますが無理です。』


金谷『どうしてですか?』


高野『大ミンカン可能の牌が出て、大明槓をした場合、
「槍槓(ちゃんかん)だ!」と言ってもその前にその牌でロンですね。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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槍槓(出現割合:0.05%)
他家が加槓(小明槓/ショウミンカン)した牌が当たり牌だった場合に成立。
一翻役とは思えないぐらい出現率が低いので、狙うとか狙わないとかの話ではない。
強いて言えばリャンピンが場に3枚出て、イーピンを他家が鳴いた時、待ちがイースーピンの場合、不要牌であるイーピンは必ず出る……ということもあるだろうが、一翻役とはいえ決して狙いに行く役ではない。

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・・・とこんな感じ(´ヘ`;) う~ん・・・



DORA麻雀での負けパターンに関して

今晩はこの辺で
今日は何故か腰が痛い。。治ってほしいなあ。。
疲れたので寝よ~っとお(=^o^=) や(=^O^=) す(=^。^=) みぃ(=^-^)/~~ ニャ- ♪

DORA麻雀での登録じゃよ。⑥




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