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麻雀王に俺はなる!

麻雀で食う!つまりは雀ゴロに俺はなる

映画「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 135 $の負け

今朝の朝まるJUSTでは大吉?扱いだったため、
今日は新しいことに挑戦してみようかな?
ここのところ、速いウォーキングにハマってみよかと考えているんですが中々始めれてなかったんですよね[壁]・m・) プププ
けれども、スタートしようと思うと色々と買い揃えないと駄目ですからねヤレヤレヽ(~~~ )ノ
はー。。やりたくない(>< )( ><)(>< )( ><)(>< )( ><)ブンブンブンッ

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映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の感想を紹介したいと思います!!(≧∇≦)ъ ナイス!
とは言ってもyahooレビューに載ってる感想ですが( ^∇^)キャキャキャ


今回は「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」の感想を紹介したいと思っていますm(;∇;)m うれしすぎるっ!


この映画の製作年は2002年です!!!

この映画の主役はレオナルド・ディカプリオ (フランク・W・アバグネイル)です!!!。。。o(゚^ ゚)ウーン

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
レオナルド・ディカプリオ (フランク・W・アバグネイル)、トム・ハンクス (カール・ハンラティ)、クリストファー・ウォーケン (フランク・アバグネイルの父親)、マーティン・シーン (ロジャー・ストロング)、ナタリー・バイ (ポーラ・アバグネイル)、エイミー・アダムス (ブレンダ・ストロング)、ジェニファー・ガーナー (シェリル・アン)、エリザベス・バンクス (ルーシー)、ジェームズ・ブローリン (ジャック・バーンズ)、エレン・ポンペオ (マーシー)って感じですね。ヾ(T∇T)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!

とてもアッサリした映画だと思いました。
詐欺というある種コメディ風な犯罪を
する犯人と、それを追いかける警官という内容だけに
、このアッサリ感によって心地よく見ることが
できました。

ディカプリオと、トム・ハンクス
さすがなんでしょうね。


ただ、アッサリを悪くとれば、ガツンと来るものを
感じなかったのもまた正直な気持ちで
す。
ちなみに、いちばんの詐欺は捕まった当初、
ディカプリオがあれでまだ未成年だったことで
すね。
時系列をちゃんとおって見ていなかったからとは
いえ、ビックリしてしまいました。

それと完全な余談ながら、タイトルバックで
なぜか「花王名人劇場」を思い出しました。




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麻雀の役って一杯ありますよね~。ぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は清一色に焦点を当てたいと思いますヽ(*^^*)ノ


役満を除く通常役の中では最高ハン数の役であり、完成させれば大きな得点が見込める。

副露しても確実にマンガンになり、メンゼンなら最低でも跳満になる。

ドラや平和や一通(イッツー)などが複合して倍満以上になるんですことも多く、
広い待ちになっていればリーチ(立直)を打つことも充分に考えられる。

その時、手役に裏ドラが加わって三倍満、あるいは数え役満まで届きます可能性もあります。

得点力の高さに加え、複雑なテンパイ形になりやすいのも特徴の一つでしょう。

特に面前(めんぜん)の際は、パッと見ただけでは何待ちか分からないような牌姿になることもあり、
多面張や手変わりを瞬場合に把握する力が要求されてしまう。


実戦では、メンチン一向聴になった場合点で次に何を引けば何待ちになるんですのか、何が有効牌かなど、ある程度予測してテンパイに備えるのが望ましい。

確率的には、チンイツになる牌の組み合わせは(同種の牌を別に数えて)
約4.5億通りで、役満四暗刻(すーあんこ)(21億通り)や國士舞双(13億通り)と比較しても、
メンチンは役満並みに難度が高いと言えるがーん…llllll(-_-;)llllll

実際、配牌と自摸と展開に恵稀なければ面前(メンゼン)での和了りは難しく、
スピードを重視して鳴いて和了に向かうことも多い。

1ハン食い下がってしまうものの、状況を見て鳴きを入れ、
より優秀な最終形に持って行くことができれば、ホーラの可能性はぐっと高まる。

牌姿の美しさ、多面張の華麗さから門前(メンゼン)にこだわる打ち手も少なくないが、
鳴いても充分高い手だから、鳴きどころの牌や急所の牌は迷わず鳴いてしまったほうが良い。

1つ2つ副露したとしても、牌の寄り次第では両面以上の形になりますし、
そうなれば多少警戒されたとしても自摸ホーラを期待できるo(>▽<o)(o>▽<)oキャハハ

ただし、鳴ける牌をなんでもかんでも鳴いたり、序盤から慌てて真ん中の牌をポンしたりすると、
中盤以降苦しい形のまま膠着してしまうこともあるのですΣ(`д`ノ)ノ ヌオォ!!

スピードを重視することと鳴き急ぐことは他のため、
清一色チンイツ)の仕掛けどころには注意が必要である。


なお、枚数の足りないところから強引に仕掛けるチンイツは、無理があることから「ムリチン」と呼ばれる!ハーイ質問デス(ノ'-^)-☆


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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清一色(出現割合:0.94%)
「ロン!」と言われて全て同じ色なら頭の中が真っ白になるぐらい麻雀の中で圧倒的な破壊力を持つ役。喰い下がり五飜もドラや一気通貫ですぐにハネ満まで見える。
もちろん、局を終わらせるぐらいの火力を持つのだからその勝負手は危険牌をどんどん切る覚悟も必要になる。テンパイならもちろん勝負だが、イーシャンテン、リャンシャンテンなら少し迷うところだ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(~ヘ~;)ウーン


今から7時間後にはついに待ち焦がれたデートだよ♪
楽しみだV(○⌒∇⌒○) イエーイ



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