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麻雀王に俺はなる!

麻雀で食う!つまりは雀ゴロに俺はなる

映画「キリング・フィールド」のレビュー & DORA麻雀の役「ハイテイ」

本日は夕方から雨だってさ(‥、)(;_;)(T_T)(T-T)(T^T)。゚(T^T)゚。

雨だったら面倒くさいな~(・_・;)_・;)・;);)) ナントッ!!

後輩との約束があるんだよねセナカカシテ (* T-)( ; ̄◇ ̄)ゞ
まあ、いっか~♪
キャンセルキャンセル´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)ウフフフフフ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の感想を紹介したいと考えています!!(*゚▽゚*)
と言ってもヤフーにある感想ですが(T▽T)アハハ!


今回は「キリング・フィールド」の感想を紹介しようかと思っています!!(⌒▽⌒)きゃははは


この映画の製作年は1984年です!!!!

監督はローランド・ジョフィで、脚本がブルース・ロビンソンです。ニャハハ(*^▽^*)

この映画の主役はサム・ウォーターストン (シドニー・シャンバーグ)とハイン・S・ニョール (ディス・プラン)です!!!(ーー;).。oO(想像中)

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
サム・ウォーターストン (シドニー・シャンバーグ)、ハイン・S・ニョール (ディス・プラン)、ジョン・マルコヴィッチ (アル・ロッコフ)、ジュリアン・サンズ (ジョン・スウェイン)、クレイグ・T・ネルソン (リーヴス駐在武官)、パトリック・マラハイド (モーガン)、ネル・キャンベル (ベス)って感じですね。('-'*)フフ

カンボジアでは、戦乱後、ポル・ポ派の支配下で
、総人口の4割に当たる、330万人が
直接的、間接的に犠牲となった。

「地獄の平和」とは、よく言ったものだ。

当時、ある新聞はポル・ポト派を礼賛する記事を
しきりに書いたが、この映画は歴史的事実として、
かなり正確に描かれていると思う。

直接には語られていないが、ポル・ポト派の後ろで
中国共産党文革派が糸を引いていた様子もよく伝わって来る。



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね~。(⌒-⌒)ニコニコ...
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回はハイテイに焦点を当てたいと思います!!\(^_^)/ばんざーい..(/_^)/なしよっ


一番最後の牌であがると成立します。ツモでも出和了りでも大丈夫です_(T▽T)ノ彡☆ばんばん!

補足:正式にはツモ和了りだとハイテイツモ、ロンあがりだとホーテイロンと
言いますが、基本的にははどちらも区別せずにハイテイとして認知されているようです。

鳴いても成立するうふふっ(*゚v゚*)
よく狙われる役としてはリーチ(立直)・一発・ツモ・ハイテイなどがある。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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ハイテイ(出現割合:0.94%)
ハイテイには2種類あります。
河底撈魚
最後の牌で出上がりした時に付く役。
実は出現割合:0.63%以上に遭遇している感覚は強いはず。というのも、基本的に麻雀で流局になることもあまり無いが、ラス牌などはリーチをしている状態やテンパイ維持が他家も頭の中を過ぎるはず。456の危険牌なんてそうそう捨てないイメージもあるが、そうでなくともこちらのテンパイが16巡目なども麻雀ではシバシバある。期待するほどではないが、「もしかしたら……」ぐらいで考えておくと良いかもしれない。

海底摸月
最後に引く牌でツモ上がりをすること。狙ってできないのは当然で、視野に入れて打つ必要も全くない。トップを取りに行ってる最中でどうしても点数が足りない時、裏ドラに賭ける状況は全く無くは無いが、さすがに海底摸月は狙いにいけない。上がったらラッキーぐらいに思っておきましょう。


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・・・とこんな感じ「(゚~゚o)ウゥーン


今から3時間後にはついに待ち焦がれた中学3年の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだ( ̄ー ̄)ニヤリッ(_ー_)逆ニヤリ(    )クルッ!( ̄ー ̄)ニヤリッ



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