読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

麻雀王に俺はなる!

麻雀で食う!つまりは雀ゴロに俺はなる

DORA麻雀の役「三暗刻」 & 映画「テイラー・オブ・パナマ」の感想

今日は昼くらいから晴れですって( ̄  ̄)………( ̄ー ̄)ニヤ

快晴なら外出してみよっとウキャキャ♪ヽ┤゚◇゚ ├ノヽ┤ ゚◇゚├ノ ウキャキャ♪

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

ここ最近映画にハマりまくっているので感想をご紹介させて頂きたいと燃えております。()( )( ) (  ̄) (  ̄ー) ( ̄∇ ̄)ニヤッ

は?あんたの感想じゃないの?
なんて感想はスルーv(=∩_∩=) ブイブイ!!


今回は「テイラー・オブ・パナマ」の感想について紹介しようかと思っています!!♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪


この映画の製作年は2001年です!!

監督はジョン・ブアマンで、脚本がジョン・ブアマンジョン・ル・カレです!!!!(*^日^*)゛グワッハッハ

この映画の主役はアンドリュ”アンディ”・オズナ-ド演じるピアース・ブロスナンです!"o(-_-;*) ウゥム…

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
ピアース・ブロスナン (アンドリュ”アンディ”・オズナ-ド)、ジェフリー・ラッシュ (ハリ-・ペンデル)、ジェイミー・リー・カーティス (ルイ-ザ・ペンデル)、ブレンダン・グリーソン (ミッキ-・アブラクサス)、レオノア・ヴァレラ (マルタ)、ハロルド・ピンター (ペニ-おじさん)、ダニエル・ラドクリフ (マ-ク・ペンデル)、デヴィッド・ヘイマン[男優] (ラックスモア)、キャサリン・マコーマック (フランチェスカ・ディン)って感じですね。

最初は颯爽と登場するピアーズ・ブロスナンを
、どうしてもボンドだと思って観ちゃうので
、後半の「やめてー」と叫びたくなるようなめちゃくちゃな展開に
苦笑させられる。

たぶん、この映画の見所は、それに
つきる。

パナマ情勢を真面目に取り上げているような、
単なる007パロディのような・・・・・・。

第一、映像が時々とてつもなく適当で
、全体的には安っぽいB級な映画。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

麻雀の役って一杯ありますよね~ニヤリビーム!!(ノ ̄ー ̄)‥‥…━━━━━☆( ̄  ̄)………( ̄∇ ̄)ニヤッ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は三暗刻を説明したいと思います。( `ι´;)ククク


三暗刻(サンアンコー)

手の中に暗刻(アンコ)(自分で同じ牌3枚を集める)を3つ作ったら成り立ちます。


鳴いていてもいいですが、下図のようにシャンポン待ち(or待ち)の自摸は成立するんですねが、
ロンの際、暗刻はないため成り立ちません。 


6萬 6萬 6萬 5索 5索 5索 ③筒 ④筒 ⑤筒 5萬 5萬 1筒 1筒


鳴いても成り立ちますが、ロンの際のみ不成立となるんです際があるため、
上記で確認ください。

複合役:役牌・対々和(トイトイホー)・三色同刻混一色(こんいつ)・清一色チンイツ)など



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

三暗刻(出現割合:0.76%)
暗刻を3つ用意する。対々和や役牌を狙おうと考え、他家が捨てるのを待っている間にできあがるというのが面白い役。基本的対々和と絡むので、自然と手が満貫以上になりやすい。四暗刻テンパイの場合、ロンあがりでできるケースもかなり多い。とは言え比較的に狙いに行く役でも無いので手牌と相談しながら打ちまわそう。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ( ̄ω ̄;)エートォ...


この辺りで!
今日は肩が痛いなあ
お休みなさい(・O・。)お(・▽・。)や(・.・。)す(・ー・。)み



おすすめ記事